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本日のマンガ(2/7)
   アロハ~、ヴァル=ヴァラです。

 本日は2月7日です、新作ソフトが発表されましt‥‥ほぇ? ドラクエ7でソレどころじゃなひ? ^^;
 ハンティングアクションと言えば、モンハンで広まった人気ジャンルです。 フィールドを所狭しと駆け回り、自分好みの武器、戦い方で敵を倒す。 特に大型の敵は動きの特徴や弱点を見つけて攻略する楽しさがありますが‥‥よく考えてみるとコレって、画面構成こそ3Dになりましたが、往年の魔界村や悪魔城ドラキュラあたりと、やっている事自体は大差ないのではないかと思います。

 そんなハンティングアクションにシリーズものではない新規作品が登場します。 コーエーテクモゲームスからPSPとVITAで今年発売予定の「討鬼伝」です。 日本古来の刀や鎧兜を身に纏った主人公達が、モンスター‥和風なので鬼と戦う内容でして、紹介記事を見た印象は、“戦国村正ダッシュEMPIRES”という感じデスw ^^;
 コーエーには元々、ハンティング系とは少し違う3Dアクション“無双系”が有名です。 無双系は、かつて人気だった「ダブルドラゴン」や「ファイナルファイト」、「ベアナックル」等の横スクロール格闘アクション、いわゆるベルトスクロールアクションの発展型ともいえる内容で、光栄伝統の歴史シミュレーションの世界を表現したゲームですが、そこにデッド・オア・アライブ(DOA)のテクモを吸収した事により、ポリゴンで立体的に描かれたキャラクターの絵と動きに磨きがかかったと感じます。

 また、本作は「部位破壊アクション」と銘打たれています。 ボス敵や大型エネミーは、敵としては一体でも、腕や脚、頭、胴体などの各部がそれぞれ破壊出来るみたいです。 そういうのって昔は、シューティングやRPGに多かった記憶があります。 例えばゼビウスの要塞アンドアジェネシスや、縦スクロールシューティングのボス敵、ファイナルファンタジーシリーズの大型の敵などに見られました。 その頃のアクションゲームに部位破壊系があまりなかったのは、性能的に表現が難しかったのではないかと思います。

 本作で面白いのは、アクション性はあまり高くなく誰でも手軽に楽しめる内容だった光栄の無双系と、DOAやニンジャガイデンと言った、複雑な操作と高いアクション性でコアなファンの多いテクモ、両社の特徴が活かされている、と感じる内容である点です。 まさしく、コーエーテクモゲームスならではのタイトルになりそうです。

 まだ大雑把な概要しか明かされていませんが、グラフィックは流石の高クオリティで、どんな作品に仕上がるのか楽しみです。^^♪
 今夜のマンガは、ハンティングアクションの新作です。

ヴァル=ヴァラのゲームNews 第277回 「」
⇒マンガ未完成ですお待ち下さいませ。><
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未分類 | 06:57:06 | トラックバック(0) | コメント(0)
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