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本日のマンガ(6/16)
  アロハ~、ヴァル=ヴァラです。

 私が現在、最もよく遊んでいるゲーム機はVITAです。 クオリティが本当~に高いゲームが多くて嬉しい限りですが、特に映像品質で言うと、別に昨日の「つっぱり大相撲」とは関係ありませんが、テクモ作品が気に入ってます。 「デッド・オア・アライブ(DOA)5プラス」と「ニンジャガイデンΣ」の1と2ですが、対戦型格闘ゲームと3Dアクションゲームと、ジャンルは随分違うハズなのに、最近の両シリーズは垣根を越えた‥‥というよりは、境目が曖昧になってきています。
 と言うのも、DOA5は昨年9月にPS3/360で発売され、続編と言うよりバージョンアップ版の「DOA5アルティメット」が今年の9月5日に発売予定ですが、追加参戦キャラクターが続々と発表されています。 5ではDOAファミリーだけでなく、3D格闘ゲームの元祖・バーチャファイターからも格闘家が登場して注目を浴びました。 また、「ニンジャガイデンΣ3」はWiiUでバージョンアップされて「ニンジャガイデンΣ3 レーザーズ・エッジ」では、DOAシリーズの主人公「かすみ」さんも操作可能キャラとして追加参戦しました。 
 そしてDOA5Uではニンジャガイデンの魔神ハンター「レイチェル」と、龍の巫女「紅葉」やバーチャファイターのジャッキー等が追加されます。 DOAとニンジャガイデンの区別が分かり難くなってキタ感じです。^^;

 ジャンルが違うのだから、単なる人気キャラクターが参加するだけだと思われるかも知れません。 しかし両者は、登場キャラクターが重なる事以上に、操作感覚が近付いています。 ニンジャガイデンは3D視点のアクションゲーム、元はファミコンの横スクロールアクション、忍者龍剣伝の進化形な訳ですが、横スクロールのアクション作品って、対戦格闘ゲームに比べると攻撃方法が少ないのが普通でした。 ガイデンシリーズへと移行して3D化され、どちらかと言えば演出面の強化が主な変更点である他所のアクションゲームと違い、例えばボタンを□△□□△と押す様な、ポリゴン格闘ゲーム的なコマンド連続技が多数あり、強力な技を身に付けないと先に進むのが難しくなるのです。 ファミコンの頃は、それこそスーパーマリオやソニックみたいに、普段使用するのは方向キーとジャンプボタン、時々攻撃ボタン‥という程度でしたが、格闘ゲーム並みに使いこなすのが難しい技が必要になります。 やっている事はスクロールアクションなのに、格闘部分が色濃くなったと感じます。

 また、DOAのほうも3D格闘と言いながら、階段を転げ落ちたり爆発したりと、フィールドが刻一刻と変化する印象は、バーチャや鉄拳よりも強いです。 こうなると最早、別々のシリーズではなく、同じ世界を二つのジャンルで表現しているとも言えそうです。
 DOAとニンジャガイデン、どちらも好きな身としては嬉しい限りで、メディアミックスとは違いますが、同じキャラクターを色々な舞台で活躍させる楽しみがあると思います。

 最近は同ジャンルの人気シリーズ同士がコラボする場面が増えてきており、「ストリートファイター×鉄拳」みたいに、2Dと3Dの垣根を越えた作品も登場してます。 こうなったらもう、AKB48やSKEとかのソフトで100人以上登場するのがあるように、ストリートファイター、KOF、バーチャファイター、鉄拳、DOAが一堂に会するゲームとか作って欲しいです。

‥‥ぇ? 無理?? 
 ‥‥‥色々と問題あるのでカードバトルならOKですって?
 少し遊んだらお金払わないと、暫く待たないと遊べないゲームはもう結構デスw ^^;
 今夜のマンガは、誰が主役だったのか分からなくなったアレなシリーズです。

ヴァル=ヴァラのゲームNews 第405回 「」 
⇒マンガ未完成です。お待ち下さいませ。><
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未分類 | 17:23:18 | トラックバック(0) | コメント(0)
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