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本日の四コマ(7/20)
  アロハ~、ヴァル=ヴァラです。

 「いやぁー、映画って、本っ当に、イイモンですね~っ! ではまた来しゅ‥」!‥ぁっと、コレはある人の言葉でしたが、皆様はどんな映画を御覧になるのでしょうか。 私は、「ターミネーター2」が面白かったです。そして、映画の1シーンに演出としてCGを活用する機会が増えて、遂にはフルCG映画も登場しました。

 俳優の演技では物理的に表現が難しい場面を撮る時に、部分的にCGが使われる事が多くなったこと、以前は非常に高価な機材を揃えなければ作れなかったが、現在はPCの高性能化により手を出し易くなったこと等と合わせて、CG演出は身近になりました。時間的・金銭的に折り合いがつけば、実在する役者はお払い箱になるのではないかと言われた事もありましたが、生きている人間が見せる表情や反応はCGで作れはしても難しいのではないかと思うので、そこは人の力と機械の力、それぞれの利点を上手く活かすのが妥当ではないかと考えます。

 今では実写・アニメ共にフルCG映画が普通に作られる様になりましたが、コンピュータゲームの世界でも、ゲーム中に演出としてムービーシーンが挿入される事が増えました。特に大作タイトルのそれは、映画の映像と比べても見劣りしないレベルに見えます。ゲームが原作のフルCG映画は度々製作されまして、ファイナルファンタジーやバイオハザード、鉄拳といったタイトルは元から映画に近い高水準の映像であったからか、違和感なく映画作品になったと感じます。

 アメリカはサンディエゴで、夏に毎年開催されるエンターテイメントイベント、Comic Con International(通称コミコン)の2012で、フルCG映画ではシリーズ第二弾にあたる「バイオハザード ダムネーション」の最新映像が公開されました。 ⇒公式HPはこちら 

 10月4日にプレステ3/XBOX360で発売されるバイオハザード6が待ち遠しい限りですが、本映画は10月27日よりロードショー、時系列的にはバイオ5と6の間のシナリオと言う事で、予告映像を見たところ主要キャラのレオンやエイダは、6に近い印象を受けました。 これは良いですね♪ 今秋の楽しみが、また一つ増えてしまいました。^^;
 映画とは関係ありませんが、大阪・ユニバーサルスタジオ・ジャパンでは昨年に引き続き、モンハンの等身大造形物を展示するイベントが本日から始まりました。映像作品とはまた違う、実体ある大型モンスターの迫力!9月末までの限定開催、バイオCG映画もですが、ゲームの枠を超えてモニターから外の世界で活躍する様子は、ゲームファンとして嬉しいです♪ ^^
 今夜の四コマは、バイオダムネーション世界からお送りします。

ヴァル=ヴァラのゲームNews 第75回 「今や映画とゲームの映像クオリティは同等?」
本日の四コマ(7/20)
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